江保場公園

アクセスカウンタ

zoom RSS 魔法先生ネギま!第26巻感想

<<   作成日時 : 2009/08/10 19:48   >>

トラックバック 0 / コメント 0

表紙はナギとアリカ王女です。ネギ以外初めてです。

過去の話は数週で終わりました。他の漫画ならじっくりまったり書くでしょうが、赤松先生はあまりそういうのに興味がないようだ。
さらにトーナメントは過程をすっとばし、ネギ・コタVSラカン・カゲタロウの決勝戦。

もっともこの巻はすごい。実は明日菜が敵と入れ替わっていたりとか、パイオ・ツゥの中身が女のこだったりと驚きました。

テオドラ、リカード、セラスは仲がいいです。もっともトップが仲良くても下の人はそうはいかない。彼らももどかしいでしょうね。
なんで彼らはネギたちの指名手配を取り消さないんだと思ってましたが、簡単にはいかないようですね。
政治ってのは個人ではどうにもならない部分がありますから。


魔法先生ネギま! 26 (少年マガジンコミックス)
講談社
赤松 健

ユーザレビュー:
おお〜ぉおお〜今更な ...
あれ、戦闘漫画になっ ...
タイトル通りにしてサ ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

魔法先生ネギま!第26巻感想 江保場公園/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる