江保場公園

アクセスカウンタ

zoom RSS 闘神艶戯10 感想

<<   作成日時 : 2010/07/06 10:36   >>

トラックバック 0 / コメント 0

闘神艶戯の感想というより、ハーレムキャッスルの漫画の感想です。

闘神艶戯は勝気なヒロインを徹底的に陵辱するのが売りです。その中でキャッスルは少し浮いている気がします。浮いているのは竹内先生だというから、編集さんもそこらへんを組んだのかも。
表紙はウルスラだが、エッチはグロリアーナとです。

話は3の未来のようです。サーシャの挨拶から始まるのですが、サーシャの髪型に違和感が・・・・・・。3ではサーシャの髪型がコーネリアのような感じがした。マンガでは前髪がはねていた。そもそもサーシャだけはっきりした絵がないのである。漫画はこれはこれで新鮮でした。

メインはグロリアーナとのエッチですが、他のキャラは、やっぱりキャッスルらしい見せ場がありました。
これが小説ならイシュタールの内情とかを説明したり、さらりと流したりするのでしょうが、漫画はきっちりと説明してます。

ルイーズがメイド服を着てないのは、文官の代理でしょうか。作画の人が慣れていないためか、ハーレムはなかったですが、最終回でやるのかな?
隔月連載で、次回作は12で掲載されます。最終回には単行本としてまとまるだろうけど、再来年にならないと無理な気がする。

私としては3から4へのミッシングリンクだと思います。ここでシェルファニールの養女エロイーズが出てもおかしくないか。竹内先生が許可を出せばその実現もありうると。
キャッスル4を期待するファンは多いが、まだまだ発売は遠い未来らしい。その間漫画で憂さを晴らしましょう。


闘神艶戯 10 (二次元ドリームコミックス 212)
キルタイムコミュニケーション
時丸佳久

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

闘神艶戯10 感想 江保場公園/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる