江保場公園

アクセスカウンタ

zoom RSS ジャンプの感想

<<   作成日時 : 2012/07/16 18:43   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 本当は土曜に発売されたけど、書く気がなかったので今日書いた。

 ワンピース。扉絵は魚人島の人魚の入り江だ。まさかカリブーが復活か? カリブーはしらほしの秘密を知っている。果たしてどうなるんだ!?

 前回ドフラミンゴがジョーカーと判明しましたが、ウソップとナミが活躍してます。シーザーは子供たちを連れ戻しに来ました。子供たちは錯乱しており、ウソップは攻撃しようとしますがナミが邪魔します。昔はアーロンに特攻しようとした子供を蹴り飛ばした(アーロンに殺されないように)ときと比べると成長しました。
 茶ひげは復活した。自分が騙されたことは置いといて部下たちを巻き込むなとシーザーに詰め寄るが、シーザーは嘲笑い、全員エサにするという。なんて残虐な性格なんだ!! 
 シーザーはガス人間であり、酸素も操れるのだ!! そして茶ひげはやられて、ウソップとナミもやられた。

 そしてシーザーは高笑いしながら島に集まるブローカーにスマイリーの宣伝をした。その中にペコムズとタマゴ男爵がおり、キッドもいた。キッドはとりあえず見物するタイプのようだ。島には二年前に天竜人暴行犯としてルフィとローがいる。キッドはルフィが出たらどうするのだろうか。次回は休載だってさ。

 暗殺教室。烏間はE組の副担としてやってきた。渚君の通う学校はエリートと落ちこぼれの差が激しい。今は大丈夫でも気を抜けばE組に落とされる可能性があるから緊張感が半端ではない。

 一方殺せんせーは花壇の花をむしり取った罰で木の枝に縛られながら攻撃されている。子供たちが生き生きとしているのはE組だけだと烏間は皮肉に笑う。

 最後は停学明けの少年がE組にやってくる。そして殺せんせーを殺したいと薄笑いを浮かべていた。

 正直連載一話目と比べるとパワーが落ちた感じだが、停学になった少年が風穴を開けるのだろうか。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ジャンプの感想 江保場公園/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる