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zoom RSS 再び魔法先生ネギま第17巻感想

<<   作成日時 : 2012/07/18 18:42   >>

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 17巻は麻帆良祭のクライマックスに向かっており、盛り上がっておりました。

 明日菜や刹那、魔法先生たちが大活躍していたが、チャオの時間跳躍弾で無力化されていった。なんでもありな技術だが、人を傷つけていない。

 チャオが登場したが明日菜や刹那が手玉に取られている。まっすぐな二人では策を練るチャオにはかなわない。

 一方千雨はアーティファクトでコンピュータから攻撃を仕掛ける。いいんちょとまき絵を遠ざけるが、二人は勝手にやってきた。もっとも二人はゲームとごまかしても信じているので問題はないが。

 チームネギはチャオの元に急ぐ。最初の敵は龍宮で楓が受け持つ。

 次は量産茶々丸と対決。パルのアーティファクトで時間跳躍弾を無力化し、古菲が相手をする。

 だがのどかは飛ばされてしまった。残ったのは夕映。彼女はネギにチャオと協力してはいけない理由を話す。正直当時は納得できるような内容とは思えなかった。

 最後にチャオとバトル。彼女はカシオペアを使って時間跳躍をしていたのだ。ネギは初等で教えられた魔法でカシオペアを使う。複雑に考えずシンプルに考えた結果だ。

 そしてチャオは最後の力を発動し、魔法で応戦する。

 正直ネギまのバトルはごちゃごちゃしている。正直マガジンだとフェアリーテイルがわかりやすい。まあその分線は細いが。ネギまはネギまだからね。

 
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