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zoom RSS ヤングガンガンの感想です

<<   作成日時 : 2012/09/10 18:24   >>

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 セキレイは載ってないので他の作品の感想を書きます。

 死がふたりを分かつまで:イージスの盾とエジー・トゥルスとの対決だ。土方によって両腕と片足を失ったが義手義足を身につけて復活。さらにファングと同じような無人実験機をそろえている。
 でも盾雁人は別の作品の人なので殺されることはないので、緊迫感が薄いと思う。

 オシエシラバス:教恵はまといの文化祭に参加した。コンテストを二回優勝するが、最後の方はなんかまといわけありみたいだ。

 牙の旅商人:ハイドラは女性を凌辱した。彼女が助かったのは自分の悪行と恐怖を他人に広めるためだ。悪趣味かつ、自分の実力に自信があるためか。鍵の書で化け物になったが、さらに化け物を増やすために鍵の書を求めているそうな。復讐のためなら何をしても許される、被害者の発想だ。

 ディメンション・ダブリュー:元医者が謎の死を遂げた。ミラは淡々と調査しているが、アバウトな命令できちんとこなすところを怪しまれている。この世界では警察が事件現場をバリアで貼って逃げられないようにするシステムのようだ。しかし他の回収屋の目的はなんだろうね。


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