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zoom RSS 再び魔法先生ネギま! 26巻感想

<<   作成日時 : 2012/10/10 14:12   >>

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 紅き翼の過去編は続いてます。

 しかしあっさりしてますね。普通なら単行本を何巻も使うのですが、赤松先生はあっさりしています。しかしセラス総長は当時何歳だったのでしょうか。彼女はネギまにしては珍しい熟女ですからね。

 創物主との戦いではナギがあっさり勝ちました。ラカンはバグキャラなのになんで勝てないの? と思うのですが、これが伏線になってますからね。

 しかし明日菜が栞と入れ替わった時は驚きました。さらにパイオ=ツゥの中身はおんにゃのこだったのも驚きです。

 そしてタッグトーナメントですが、カゲタロウはひとりで戦っていたようです。ルールで規制されているわけではないようですね。それでも勝ち進むのはすごいですが。さらにラカンとタッグを組んでいたとは意外でした。

 無論ネギが超えるためにラカンが壁になるのは当然かと。

 あと紅き翼の関係者でテオドラやリガード、セラスがネギたちの修行に手を貸してもらえた。そして一気に決勝戦に進む。バトルを重視するようになっても、このあっさり感に不満を持つ人はいたのでしょうね。


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