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<<   作成日時 : 2012/11/05 15:43   >>

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 11月だがあまり寒くなかった。しかし北海道はいつ雪が降るかわからない。地方にもよるけどね。

 ニセコイ:千棘のジュリエットが開始する。しかし他の面々が邪魔をしたりするが、楽が何とかあしらう。もっとも観客はこれもネタと面白がっていたが。最後は楽が千棘に対し、愛のセリフを言う。
 どたばた演劇ものはお約束だが面白かった。

 ワンピース:カリブーはコリブーを見捨てて逃げた。最低だ。
 ゾロはモネを斬ろうとしない、と思いきや、あっさりと真っ二つだ。覇気を使ってないが、モネは身体を再生することができない。最後はたしぎで止めを刺された。バトルとしてはあっさりな気がする。ゾロとたしぎが共同するのは初めてだ。二人はまともに話をしたことがないから、いい機会かもしれない。

 トリコ:小松はついに88位だ。それ以上の人はどんな人だろうね。小松の快挙を丸坊主の少年が歓喜していた。こいつは梅ちゃんか? 普通はシルエットを使うものだが。
 トリコは必殺技を編み出した。しかし食義を極め、四獣を倒してもさらに上がいる。正直一龍や次郎、節乃といった老人たちが超人の世界だ。作者の年寄りを敬えということだろうか。
 トリコはスタージュンの言葉を思い出す。美食檜は料理人を確保するために大会を狙うだろう。いったいどうなるか。

 暗殺教室:レッドアイという殺し屋が殺せんせーを狙撃しようとします。でもうまくいきません。ちなみに渚たちの救助前だそうです。第三者から見た殺せんせーはどう映るかですが、やっぱ化け物だよね。
 もっとも殺せんせーにとって生徒たちに自分を狙撃する場所を調べさせ、そこの歴史や風土を知ってもらうためにあえて狙われていたとか。
 ネウロのときはインパクト重視の絵柄でしたが、暗殺教室では話の内容に力を入れてますね。学校生活というジャンプ読者になじみ深い世界で、自分たちと同じ境遇の渚たちに共感を覚える。でも殺せんせーみたいな教師はどうだろうか。


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