バカとテストと召喚獣に 第一話感想

 原作は読んでないのでアニメ自体の感想を書きます。

 姉に迫られる明久。井上喜久子さんのエロいボイスが刺激的だ。弟が女子と仲良くなるのを認めない、というか嫉妬しているのがディフォなのだと思う。

 姉がスクール水着を持ってきても弟はうれしくないようだ。熟女?のスク水って燃えると思わないか?セーラー服でも十分燃えるぞ。それは俺だけか?

 友達と一緒に海に行く。秀吉は男なのだが、見た目は女の子に見える。知らない人が見たら上半身裸だと破廉恥に見えますね。秀吉はしゃべり方は古風だが真人間ですからね。

 明久はもてているのか、尻にひかれているのかよくわかりません。雄二は完璧に翔子に尻をひかれてますが、いや、首輪をはめられているね。

 ムッツリーニが意外にもてているのは驚きだ。撮影技術が高いという個性でもてているのか。

 最後はナンパがばれて女子たちにフルボッコの未来を予知するオチで終わる。せっかく好意をもたれているのにもったいないね。まあ、ヤンデレが入っているから遠慮したいのかも。


バカとテストと召喚獣9.5 (ファミ通文庫)
エンターブレイン
2011-06-30
井上 堅二

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