二重王国のまとめ

 二重王国をまとめてみたいと思う。  『女王汚辱』元はオルシーニ王国でマリーシアが国王に即位したときから始まる。サブリナ王国の女王ヴィシュヌに対してマリーシアはセリューンを軍師に起用する。そして三人は結婚し二重王国が生まれた。  ヴィシュヌには忍者のカルラ、軍師のシャリエラがいる。  『ハーレムミストレス』サブリナ派のユー…
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今日は晴れていたが、寒かった

 この時期は雪が降るより、晴れている方が寒かったりします。  もう手がしびれて動かなくなるくらい。昼になると緩みました。  昼近くで雪が降りましたが、すぐやみましたね。 コンパル ワンタッチ滑り止め M (23.5~26.0cm)コンパル 2012-03-08 Amazonアソシエイト by
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ジャンプの感想

 今日は晴れていた。しかし朝方は手がしびれるような寒さでした。北海道は全く油断できません。  ワンピース:カリブー誰かに間違えられているようだ。一体どう転ぶのやら。  長かったパンクハザード編も終わりに近づきました。子供たちはローが能力で覚せい剤を取り除いたようです。これだとチョッパーなにもできてないんですよね。それはそうとたし…
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まむしの兄弟 傷害恐喝十八犯 ネタバレ注意

 一九七二年に東映で公開された中島貞夫監督作です。  菅原文太と川地民夫のコンビも四作目です。原点に返ったのか時たま川地民夫が「○○ってなんや?」と尋ねるボケが復活しました。頭は悪いがかといって義理があるわけでもない。食らいついたら離さないまむしの兄弟です。  今回はマドンナは北林早苗さんです。どうもこの時代の女性は名前が表…
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ブリッツ ネタバレ注意

 二〇一一年にイギリスで公開されたエリオット・レスター監督作です。ちなみにブリッツは稲妻という意味ですが、ドイツ語です。  なんとなくだが俳優が不細工ばかりだ。キモメンが多く、美形は少ない。ハリウッドなら見栄えがいい俳優を選ぶだろうが、イギリスだから違うのだろうか。  ブラント(ジェイソン・ステイサム)は刑事だが暴力の権化だ…
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俺の彼女と幼馴染が修羅場すぎる 第3話感想

 ニコ動で見ているから一週間ほど時間が空くんですよね。北海道でも見れるけど体がきついから無理。  真涼は前世の敵と戦えばもてるなどウソをつく。鋭太は古傷をえぐられ死にかけてます。一方で千和はやる気がないけど一応真涼の言葉を信じてみることにした。それが悲劇と知らずに。  千和と鋭太の痛々しい前世設定はクラスメイトにはコント扱い…
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ハーレムウォーリアはどうなるのか

 感想は一旦やめます。  ウォーリアはフルセン王国の名門貴族の跡取りロクトです。政略結婚するそうですが、いろいろ女性が出ます。  お姫様っぽい人と、褐色の美女と、執事っぽい女性の三名です。レジスタンス2以来ですが絵柄がパステルカラーぽいです。  あとレイテやヴァレリアは出るだろうか。三作品連続でてましたからね。 …
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セキレイいきなり神座島に来ちゃったよ!!

ヤングガンガンはなぜか今日発売されました。意味が分からん。  セキレイ:神器を持つ葦牙が一斉に集められた。何の予告もなしにだ。急展開すぎる。あと鹿火が結と会わなかったのは会ったら即戦う事にしていたのか。  一方で葦牙たちが神座島に来てから体調が悪くなった。葦牙を救うにはセキレイたちが戦うしかないのか。皆人のセキレイはともかく…
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ジャンプの感想

 今日は晴れていました。国道が乾いておりましたが、北海道ですから油断はなりません。  ワンピース:フランキーはバッファローとベビー5とバトルだ。あんまり活躍しなかったフランキーだがここで大活躍だ。ルフィやウソップ、チョッパーはもちろんだが、子供たちやG-5の兵士も大人気だ!! でもナミとロビン、たしぎや女の子たちは無関心なのはデフ…
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まむしの兄弟 懲役十三回 ネタバレ注意

 一九七二年に公開された中島貞夫監督作です。  今までのシリーズは年代が不明でしたが、舞台は昭和十年です。  菅原文太と川地民夫のコンビ作は三作目を迎えました。  神戸から東京に移ったまむしの兄弟ですが、すりの雷門ケン坊によって金を掏り続けられ、散々な目に遭います。  今作では悪役が小池朝雄で、まむしの兄弟と対す…
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リアル・スティール ネタバレ注意

 2011年にアメリカで公開されたショーン・レヴィ監督作です。  近未来、ロボット同士で戦わせることが主流になった時代。くたびれた中年オヤジチャーリー(ヒュー・ジャックマン)はロボットを戦わせるも負け続け、借金まみれで酒浸り。そのくせ反省しないというクズ人間である。大家であり、かつてはチャーリーを育てたボクシングジムの娘ベイリー(…
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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第2話感想

 前回夏川真涼に脅迫されて彼氏になった季堂鋭太は、幼馴染の春咲千和に問い詰められた。  前回より色が濃くなったのは気のせいだろうか。  千和が真涼の口車に乗り新しい部に入り、そして彼女の策で暴走しまくるのであった。部活には鋭太が書いた厨二病ノートを朗読されるという苦行を強いられる羽目になる。  千和の暴走の後に、真涼が…
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ハーレムレジスタンス2 最終決戦を詳しく書いているよ

 レジスタンス2は人気絵師かん奈先生が確保できたので、製作された逸話がある。竹内先生は絵師に合わせて他の作品と組み合わせることがある。もちろん例外はあるが。  正直に言えばレジスタンスはあまり好きじゃない。なぜかといえば主人公に共感ができないのだ。ハーレムシリーズではあまり読み返さない作品だ。以前ハーレムシリーズ関係で異常なまでに…
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今日は雪が降っていた

 朝は雪が降っており、道路は積もっていた。  二時くらいだと再び路面が溶けていた。職場はずっと雪が降っていたけどな。  北海道だから雪が降るのは当然として、東京はひどい大雪だそうな。北海道でもつらいのに、普段ふらないところはつらいな。 雪 (岩波文庫)岩波書店中谷 宇吉郎ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by …
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今日は晴れた

 今日は珍しく晴れた。路面は溶けていた。  こういう状態は道路で泥が撥ねるのが嫌だ。雪が降るのも嫌だが、泥も勘弁だね。  気温が低いので寒いです。  山ではこういう日だと雪崩が起きやすくなる。12月は気分が重くなるけど、一月は数字が増えるたびに春が近づくので気持ちが落ち着きますね。 雪道脱出具 Sgra(スグ…
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まむしの兄弟 お礼参り ネタバレ注意

 一九七一年に公開された本田達男監督作です。予告編では本田監督が昇格した第一作目とありました。  まむしの兄弟シリーズ第二弾ですが、監督が代わったのかまむしの兄弟のアクが弱い気がします。  菅原文太と川地民夫のコンビがどうもパンチが弱くなった。狂犬のようにだれかれ構わず噛みつく菅原文太がおとなしかった。暴れるのは筋を通すとき…
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ミッション:インポッシブル ネタバレ注意

 1996年にアメリカで公開された作品です。ブライアン・デ・パルマ監督作です。  元はテレビドラマスパイ大作戦です。  主人公イーサン・ハント(トム・クルーズ)はジム・フェルプス(ジョン・ヴォイト)を中心にCIAの裏切り者を追いつめるために不正の証拠写真を撮ろうとした。しかしチームメンバーは次々と殺されていき、自身も裏切り者…
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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第一話感想

 人気小説のアニメ化です。ニコニコ動画しか観れないので今日になりました。  原作は一巻をさらっと読んだだけだが、ヤングガンガンの4コマは読んでいるので知っていました。  季堂鋭太は高校一年生。両親に捨てられた彼は親戚の冴子のために奨学金つきの医大を目指していた。  鋭太には幼馴染の春咲千和がいるが、彼女は色気より食い気…
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ハーレムオーシャン 海龍を倒す漁師の話

 事情があり、ハーレムシリーズの感想を木曜に書きます。  ハーレムオーシャンは翡翠海のローランス王国が舞台です。  翡翠海はパイレーツで有名ですが、作品の数が少なかったです。  主人公は漁師で、兄を殺した海龍を倒すために日々精進しております。ある日お姫様のシャルロットを拾いました。彼女はパイレーツ2に出ていたエヴァリン…
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レ・ミゼラブル

 フランスのヴィクトル・ユゴーの原作小説です。  1862年に発表されてます。そしていまだミュージカルや映画などになるからすごいですね。  日本では黒岩涙香がああ無情という題名で翻訳しています。みなもと太郎がコミカライズしましたがギャグ漫画ですね。Jコミで読めますのでどうぞ。  子供向けだと短いのですが、原書はかなり分…
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江頭2:50はどこまでいけるか

 エガちゃんこと江頭2:50は昔流行った人でした。  今ではネット界で人気があります。頭はすっかりさびしくなったけど過激さは相変わらずです。  もうゴールデンでは流せないかもです。まあテレビは観てないけど、今のテレビの状況でエガちゃんを流せるとは思えないです。精々小島よしおクラスが関の山か。今は出てないみたいだけど。 …
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ハーレムテンプテーション 女を落とす忍者少年

 テンプテーションはキャッスル4発売後にひと月で出た。まあ先にキャッスル4を仕上げ、絵師が仕事をしている間、書いたのだろう。  舞台はラルフィント王国にある夜烏衆。主人公はハヤテという少年である。  彼の父親はふたりの剣舞でイレーネに殺された忍者だ。読者も忘れたような脇役から主人公を生み出すとはさすがです。ただ頭目の名前がレ…
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ヤングガンガンの感想

 てっきり月曜に発売されると思ってたら今日売ってた。どういうことだろう。  キッド・アイ・ラック:ここから展開が変わるようだ。ライバルの樺谷の言葉でやおきんが目覚めた。浜崎とラーメン屋の店主と交互に展開していく。初めて笑われたのではなく、笑わせることができた。これで勝てるかはまだ未定だが。それでも明るく読めた。  ディメンシ…
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ジャンプの感想

 今年初めてのジャンプの感想です。  ワンピース:表紙ではカリブーが老婆の部屋の中を物色しております。とことん腐りきっている男ですが、いったいどうなるのだろうか。ただの老婆とは思えませんので。  ドフラミンゴはヴェルゴにも死ねと言ったが本人は笑うだけだ。ドフラミンゴの部下は恐怖だけで支配しているわけではなく、心酔しているようだ。…
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今年の魔人シリーズで

 今年度の魔人シリーズの動きでも予測してみましょう。  去年は今井秋芳氏は動いてないが、ゲームアーカイブスで剣風帖や朧奇譚、外法帖が配信された。年末あたりだといろいろリリースの話もあったようだが、魔人シリーズではないようだ。  で今井氏のブログではPS3やヴェーダ、3DSにスマホといろいろ出るらしい。私は3DSしか持ってない…
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再び魔法先生ネギま!第三八巻感想

 今年初めてのネギまの話題であり、最終巻の感想でもあります。  前半は体育祭で盛り上がり、中盤は明日菜が眠りにつき、最後は数年後のネギたちの姿が描かれた。  正直言えば去年いっぱいで連載しても問題なかった気がする。ただしネギまの人気がどれほどのものかわからない。単行本がどれほど売れているかが基準になるが、フェアリーテイルより…
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電人ザボーガー ネタバレ注意

 二〇一一年に製作された井口昇監督作です。かつてテレビシリーズで放送された特撮作品です。  私はザボーガーをリアルタイムで見たことはありません。再放送すら観たことがありません。そんなカルトな作品を現代に甦らせてどうなるのかと思ってました。  しかしふたを開けてみるとなかなか面白かった。昭和年代の暑苦しいキャラクターの連続、今…
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パルプフィクション ネタバレ注意

 一九九四年にアメリカで公開されたクエンティン・タランティーノ監督作です。新年最初の映画です。  タランティーノといえばあくの強い顔立ちで監督兼俳優を務めている方です。主役ほど目立っていませんけどね。  九四年はときめきメモリアルが発売された年なんだなとしみじみ思いました。当時はこの作品を目にとめてなかったんですよね。それが…
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明けましておめでとうございます

 今年もよろしくお願いいたします。  今年度の目標は仕事は仕事ときっちりやることです。いくら政治家が無能でも仕事の手を抜いていいわけではない。  自分から努力しないといつまでたっても変わらない。努力すればその感動が身に付き、忘れることはない。  同僚にも言われましたが仕事に大切なのは知識ではなく経験です。頭の中で知識が…
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